研修の特長お客さまのニーズを、定量化測定に基づき最適化

特長

bizsmile(ビズスマイル)のご案内

bizsmileならではの、研修の魅力

bizsmile(ビズスマイル)の研修の特長は、お客さまのニーズに基づいて研修を創出、コーディネートを行い、定量化測定に基づいて研修の最適化を図るところにあります。

優秀な講師陣を誇る駿台予備学校と同様に、bizsmileもまた、ビジネス経験を豊富に持った幅広い分野に渡る多くの講師陣とパートナーシップを結んでいます。

さらに、信頼のおける専門分野の研修を手掛ける法人ともパートナーシップを結んでいますので、お客さまが求める多種多様な“人財”育成研修の内容をコーディネートすることができます。

人材育成のPDCA

定量化測定の例として、研修前にスキルアセスメントを実施し、求めるスキルとのギャップを共有したうえで、最適な講義を組み立てます。

講義の完了後においても、知識の定着から業務への反映を測ることで、研修成果の可視化をおこない、人材育成のPDCAを回すための情報を蓄積できるようにします。

eラーニングで成果を数値化

ブレンド型学習で、スムーズな研修を

bizsmileでは、実際の研修とeラーニングを融合させた、総合的な人材教育の場を提供しています。「ICTを利用したeラーニング(デジタル)」と「人と人とが学び合う集合研修(アナログ)」の相乗効果で、最大限に効果を発揮できる研修を可能にします。

そのひとつとして、ブレンド型学習による研修があります。

ブレンド型学習

対面学習とeラーニングの“いいとこどり”で、効率のよいスムーズな研修が実現できます。

両者を組み合わせることで、スキル診断・分析・講習といった、一連の流れの中で学習効果を最大限に向上させます。

PDCAサイクルで効果を倍増

知識の定着から業務への反映を測ることで、研修成果の可視化をおこない、人材育成のPDCAの効果を高めます。

PDCAサイクルで効果を倍増

評価シートで弱点を知る

評価シートで客観的な診断を

事前事後のスキル診断から、定量的にビジネススキルを見える化します。

営業マンのための、ビジネススキル評価シート例

評価シート

上図は、研修後に受講生に配布する「評価シート」の例です。

習得すべき事項に対して、講師が各受講生への所感を記したシート(左図)と、5段階の数値で習熟度を判定したアセスメントの結果(右図)の構成になっています。

eラーニング(デジタル)による分析と、講師(アナログ)の目線からの評価結果を記載することで、数値では表現しにくい部分の評価についてもしっかり補います。

この資料により、定量的、定性的の両面からスキルの確認を行うことができ、 今後のスキルアップの指針を立てる有効な材料となります。

目的に合わせてカスタマイズ

テーマ別スキルアップ研修プランの例

コミュニケーション力強化コース

心理学から学ぶ交流分析/NLP講座や、ゆとり世代と呼ばれるような若い世代とのコミュニケーションの取り方など、人気の定期開催講座にお客さまのご要望をとりいれたコミュニケーション力を強化するコースです。

次世代マネージャー育成コース

コンセプチュアルスキルやヒューマンスキルにリーダーシップ力、人材育成力などを取り入れた、次世代のマネージャーを育成するコースです。

リーダーとしての原理原則となる力を鍛えます。

コンセプチュアルスキル研修

物事や課題を概念化し、本質を捉える能力を鍛えます。

問題解決力、分析力、概念化力、状況判断力、計画力など、特にリーダーやプロジェクトマネージャー、企業の管理経営者層に求められる能力です。

ヒューマンスキル研修

その人の役職や職種、業界に関わることなく、人として共通して求められる能力を鍛えます。

よい仕事をするために欠くことのできない「良好な人間関係」を築くために、必要な能力を学びます。

関連リンク

研修の特長

 

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bizsmileでは、お客さまのニーズに基づきコーディネートを行い、定量化測定から「研修の最適化」を行います。

bizsmile パンフレット
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